転がし空間関係検査 II・2024 年度の形式
印のある
形式の決まり
- 立方体の
2 面にだけ 旗の 印があります。 ほかの 面は 無地です - 「S-2」は、
S の 方へ 2 回倒すことです (1 回=90°)。 指示は 左から 順に 倒します - 図ごとに
N・ E・ S・ W の 矢じりの 向きが 違います。 床の 文字を 見ます - 終わったら、
置いたままの 向きで 真上から 見ます
見方の手順
- 最初に、
その 図の N・ E・ S・ W がどちらを 向いているかを 確かめます - 倒す
方位の 面が 下へ、 反対の 面が 上へ 来ます。 上の 面は、 倒す 方位の 反対側の 面から 来ます - 印の
面がどこにあるかと、 旗の 向きを 1 回ごとに 追います。 同じ 方位へ 2 回倒すと、 上と下が 入れ替わります - 最後に、
上の 面の 旗の 向きを、 図の 向きのまま 読みます
見誤りの型
この
- 方位を
隣の 矢じりと 取りちがえる - 最後の
回数を 1 回まちがえる - 指示を
1 つ 抜かす、 または 逆の 方位へ 倒す - 印の
向きを 90 度ずらして 読む
年度は、
回転と
ほかの