空間関係検査(空間把握)練習二つの立方体と点・年度別形式
空間関係検査は、立体を頭の中で回したり倒したりして、決まった向きから見た形を答える検査です。LUMINA では、答えたあとに 3D で手順を 1 つずつ動かし、どこで見誤ったかを確かめられます。
練習できる形式
空間関係検査 I
- 二つの立方体と点: 二つの立方体を回し、角の点がどこに見えるかを答える
空間関係検査 II(年によって変わる形式)
- 転がし(2024 年度): 印のある立方体を倒し、上の面を見る
- 層回し(2025 年度): 3×3×3 の 1 層を回し、上の面を見る
- 三角板(2026 年度): 三角の板を辺で倒し、辺の位置を見る
- このアプリで作った形式: 展開図・印、矢印、影、点の移動、針金、展開図・線
年度は、その年度の公開の問題集で同じ形式を確かめたことを示します。
回転と見る方向の書き方は、人事院が公開している試験問題例の書き方に合わせています。問題と図は、この形式の決まりに沿って独自に作ったものです。
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